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遊泉ハウス児湯(こゆ) |
町内で一番大きな公衆浴場。蛇口は男湯で10個。昔は小湯と言っていた。よく温まって子宝に恵まれるというので児湯になったという。このため、温泉の前に児宝地蔵が祀ってあります。2階は別料金で休憩室が利用できます。打たせ湯、露天風呂もあります。
電話 0266-26-0823
長野県諏訪郡下諏訪町横町木ノ下
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旦過(たんが)の湯 |
慈雲寺が雲水僧のために旦過寮を建てたときの浴場であったという。
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新湯 |
昭和に入ってからできたことから新湯という名前がついている。
御田町通りの中ほどにある。
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菅野湯 |
大社通りの角にある。
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みなみ温泉 |
JR下諏訪駅の南側にある。湯口の温度が50〜55℃とやや高め。電話 0266-27-5877
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富部(とんべ)温泉 |
国道20号と旧甲州街道に挟まれたところにある。
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矢木温泉 |
春宮大門近くの国道20号線沿いにある。
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老人福祉センター |
砥川沿いにあり、お年寄りに親しまれている。
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湖畔の湯 |
ジャスコに近く、露天風呂もある。電話 0266-28-0054
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六峰温泉 |
砥川の上流、国道142号線沿いにある。
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足湯(髪処 化粧屋) |
春宮近くの下馬橋前にある足湯。サイクリングで疲れた足を休めるには最適。手ぬぐいをお忘れなく。 |
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綿の湯(わたのゆ) |
中山道と甲州街道が交わるところにあった温泉で下諏訪温泉発祥の地といわれる。御宿まるや・桔梗屋旅館向かいにあって現在は駐車場になっている。
やましい者が入ると神の怒りに触れて、湯口が濁ったという「湯口の清濁」の伝説がありました。
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※関連情報は下諏訪観光協会のパンフレットを元に作成しました。
※公衆浴場以外にも各ホテル、旅館等では日帰り入浴が可能ですので、それぞれお問い合わせください。 |